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モノカキブログ

日記兼更新記録。  最新更新分までのネタバレがあることはありますが、隠してありますので、どうぞご安心を。

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  • 02/18/12:10

進んでない……

幼稚園の行事が近づいてて物理的にいそがしーっていうのもあるんですが。
ここ二日ほど執筆が進んでません。いや、書いてることは書いてるんだけど。すっきりさくさく進まんです。
キャラクターひとりずつの心情の掘り下げに予想外に手間取っているので、ちょっと予定してたより時間かかるかなあ。あと聖羅が五章終了時点でアレなもんで(笑)書くモチベーションがあがらんちゅーかなんちゅーか。

で、すっきりモチベーションが上がらないので、気分転換に、近々七都第六章の予告SSか、以前書いた別の短編をアップしようかなーと思ってます。
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BGM

今日は予定びっしりで、がんばって捻出しようと思ったのにやっぱり書く時間が取れなかった、がっくり……。
書きたかったようううう。

ところでわたくし、マイiPodに、キャラごとのBGMフォルダを作っているんですが、ここんとこの尚釉の曲はもっぱらBon Joviのせつなーい感じのバラード系の曲が多いです。ていうか今まで、メインキャラなのにも関わらず、尚釉のテーマ曲って言うのは一曲もありませんでした。意外と存在感が薄かったのかもね。散々彼を書き散らしてきた気がするんですが、今はじめてまともに書いてる気もしています。
ちなみに聖羅の曲フォルダが一番多くて、何十曲も入っているんですが、多分メインになってるのはBlack Sabbathです。

そういえば「七都」が盗用されていたようです。やーよね。
お知らせしてくださった方がいてたすかりました。
小説を書いてるみなさま、お気をつけくださいまし、って何に気をつけたらいいのか私にもわかりませんが。

つ、つかれるのよ!

こんばんは。六章書いてます。
……疲れる、疲れるんだよ!(笑)
さすがに最終章と言うこともあって、今まで引っぱってきた伏線のすべてを回収せねばなりません。全員分の感情をひとつずつ拾わなきゃいけませんで。
なんかもうキャパシティオーバーしそうだ。
私の小説の書き方としては、その場面場面の感情や印象に残る部分、場面を書いていって、そのパーツを元にして組み立てて、って書き方で、場面のパーツを作るときにはかなりキャラクターに感情同調して書くわけです。で、組み立てるときは三歩くらい引いて眺めながら組み立てていくわけですが。
現在、この、パーツ部分を作っているところでして、わたくし的にはいちばん集中力と気力が必要な部分なのでございます。
六章前半、登場キャラクターみんな気持ちがぐっちゃんぐっちゃんなので、もう、そこに同調して書こうとすると、疲れる、疲れる。
誰だこんな話にしたの。と、五章を書いた自分を呪うのでした。

そんなわけで気分転換に、ってわけじゃないけど、昨日はモノカキ友達のケロンパさんと夜中三時まで飲んでました。あー楽しかった。
夕方に会ってその時間までノンストップで語り倒し、でもまだ話したりないって。すごいことだと思いました。
またのみましょうねーケロンパさん!ありがとうございました~。
やっぱり、同じ趣味の人と会ってお話しできるのって、ほんとうに楽しいなあ。
七都を書いていなければ、この出会いもなかったのね。モノカキの神様に感謝!

おーわった。5-31更新

5-31更新。

おーわった。
おーわった。
決定的な決着一つと六章に向けての問題提起(←?)で五章はしめさせて頂きました。
一ヶ月以内には更新再開したいなと思っております。がんばって六章書きます。

一区切りついたので、しつこいよーですが、感想お待ちしています~!(笑)

五章ラストまでのネタバレ~

きょうのおおまちがい

今日、幼稚園児の息子と、帰りの車の中で話していたときのこと。


母「別にいいじゃない、プリキュア見たって」
子「でもおれぷりきゅあってよくしらねーんだよ!」
母「ふーん。プリキュアって何人いるんだっけ」
子「わかんない。おれ、どりーむしかわかんない」
母「おかーさんレモネード知ってるよ。あともうひとり。なんだっけ、あの紫色の髪の毛の。クリームとかなんとか…………くりーむれもんだっけ?」
子「ちがうきがする」
母「……おかーさんも違う気がする。クリームじゃない?ミルク…………ああ、わかった、ミルキィローズだ!」
子「ああ、それそれ」

暫くしてから、すげー間違いだったな。と思った母でした。
でも似てるよねえ、ミルキーローズとくりぃむれもん。

てかもしかして若者はもう知らないのか、くりぃむれもんて。
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