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繭さんが来た
週末の繭さんことマヨネーズちゃん(息子がまゆおねーちゃんと呼ぶのですが、まゆおねーちゃんまよねーちゃんマヨネーズちゃんと……)来訪は大変楽しゅうございました。
もっと家が近かったら頻繁に飲めるのにねえ。それだけが悔やまれます。私たち、近くに住めたことないもんねえ~。
夜中まで飲んだくれて、私は料理を作って出しながら繭さんから絵を強奪(笑)
今回は七都キャラばっかり描いてもらって私はしあわせだったわ。絵を描きながら煌は天性のタラシだとか七都は絶対O型だとか、聖羅に着せる服を延々と二人でモード系ファッション誌からさがしたりとか(結局サンローランばっかりだったような)、気がついたら聖羅が脳内でメーテルになってたりとか、いろいろな間違いの末にセーラー服と機関銃になってたりとか、凛々子に抱きついている七都がイカになってたりとか、もう酔っぱらっていたのでよくわからないんですがいろいろ楽しかったです。
私はいつも一人で書いてるわけだけど、なんかこうやって、自分の中にしかなかった世界の話を友達とできるのって不思議。書いてよかったと思った。この先の話とかまだ書いてない裏話とかいろいろ共有できて楽しかった。あと、自分が書いたシーンの絵を描いてもらうのっておもしろいのね。自分ひとりで書いている間は生まれ得ない萌えが出てきたりとか(笑)
でも二人でフィーバーし過ぎちゃったせいか、私はマヨネーズちゃんを送っていったその帰り辺りから腰痛が。
そして帰る途中で繭さんは偏頭痛が。
私たちも若くなくなったね。
お互い養生しましょう……。
もっと家が近かったら頻繁に飲めるのにねえ。それだけが悔やまれます。私たち、近くに住めたことないもんねえ~。
夜中まで飲んだくれて、私は料理を作って出しながら繭さんから絵を強奪(笑)
今回は七都キャラばっかり描いてもらって私はしあわせだったわ。絵を描きながら煌は天性のタラシだとか七都は絶対O型だとか、聖羅に着せる服を延々と二人でモード系ファッション誌からさがしたりとか(結局サンローランばっかりだったような)、気がついたら聖羅が脳内でメーテルになってたりとか、いろいろな間違いの末にセーラー服と機関銃になってたりとか、凛々子に抱きついている七都がイカになってたりとか、もう酔っぱらっていたのでよくわからないんですがいろいろ楽しかったです。
私はいつも一人で書いてるわけだけど、なんかこうやって、自分の中にしかなかった世界の話を友達とできるのって不思議。書いてよかったと思った。この先の話とかまだ書いてない裏話とかいろいろ共有できて楽しかった。あと、自分が書いたシーンの絵を描いてもらうのっておもしろいのね。自分ひとりで書いている間は生まれ得ない萌えが出てきたりとか(笑)
でも二人でフィーバーし過ぎちゃったせいか、私はマヨネーズちゃんを送っていったその帰り辺りから腰痛が。
そして帰る途中で繭さんは偏頭痛が。
私たちも若くなくなったね。
お互い養生しましょう……。
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私と書き物について
こんにちは。たまにしか書かないモノカキブログでございます。
明日は、我が相方のまゆまゆさんが我が家にやってまいります。
私たち、一緒にホームページなどつくって活動しているわけですが、家は遠いのです。旅です。しかも私は夫子持ちなものですから、いつも繭さんにこちらに来てもらってばかりなのです。
しかし楽しみです。
最近いくつかのサーチに登録したせいか、結構な回数、「七都」も読んで頂けているようで、とてもうれしいです。
読んでくださった方、ありがとうございます。
今回は連載小説の所為か、今までになくレスポンスが少なく、「これ長々と書いてるけど実はすごくつまらないんじゃ」と自分でも思いつつあるのですが、でも、この世の大方の人間につまらないと言われたとしても書きたいものは書ける、っていうのが、アマチュアの楽しみだなとつくづく思っております。きっと利益を生み出す義務を持った職業作家の方は、そんなこと言ってられないでしょうから。
まあ、読んでくださった大方の人々がみんなつまらないと思ったとしたら、それはそれで書く意味はあるのか、とさすがに自分でも思わざるをえないっていうのが本当のところですが。
だけどそれでも書くんだろうなと思います。小説を書くっていうのは楽しいです。
自分だけの世界を作って、表現できる、私は小説が書けることがうれしいです。大好きです。
そう言いつつも、感想、批評批判なんでもいいので、レスポンスが欲しいなと思っているのもまた事実でもあります。
もしよろしければ、感想など、いただけましたら幸いです。
特に今書いている真っ最中の、「七都」の感想がいただけたらとてもとてもうれしいです。
もし「七都」ではじめて私の小説を読んでくださった方、もし気に入って頂けましたら、これからも、どうぞよろしくお願いします。
明日は、我が相方のまゆまゆさんが我が家にやってまいります。
私たち、一緒にホームページなどつくって活動しているわけですが、家は遠いのです。旅です。しかも私は夫子持ちなものですから、いつも繭さんにこちらに来てもらってばかりなのです。
しかし楽しみです。
最近いくつかのサーチに登録したせいか、結構な回数、「七都」も読んで頂けているようで、とてもうれしいです。
読んでくださった方、ありがとうございます。
今回は連載小説の所為か、今までになくレスポンスが少なく、「これ長々と書いてるけど実はすごくつまらないんじゃ」と自分でも思いつつあるのですが、でも、この世の大方の人間につまらないと言われたとしても書きたいものは書ける、っていうのが、アマチュアの楽しみだなとつくづく思っております。きっと利益を生み出す義務を持った職業作家の方は、そんなこと言ってられないでしょうから。
まあ、読んでくださった大方の人々がみんなつまらないと思ったとしたら、それはそれで書く意味はあるのか、とさすがに自分でも思わざるをえないっていうのが本当のところですが。
だけどそれでも書くんだろうなと思います。小説を書くっていうのは楽しいです。
自分だけの世界を作って、表現できる、私は小説が書けることがうれしいです。大好きです。
そう言いつつも、感想、批評批判なんでもいいので、レスポンスが欲しいなと思っているのもまた事実でもあります。
もしよろしければ、感想など、いただけましたら幸いです。
特に今書いている真っ最中の、「七都」の感想がいただけたらとてもとてもうれしいです。
もし「七都」ではじめて私の小説を読んでくださった方、もし気に入って頂けましたら、これからも、どうぞよろしくお願いします。
1-7更新
寒くなってきました。
今は夫子どもが寝静まった朝の3時とかに起きて書くのがブームでございまして。しかも先月の光熱費が先々月の倍に跳ね上がったため、主婦たるワタクシ、床暖房をつけておりません。
……寒いです。
今日は第一章七話を更新しました。
私、こういう長編を書いて連載って初めてで、この話の読み始めって、ここでよかったのかなあ、とか、全然おもしろくないんじゃないかなあ、とか、まあ日々心配しております。
今は夫子どもが寝静まった朝の3時とかに起きて書くのがブームでございまして。しかも先月の光熱費が先々月の倍に跳ね上がったため、主婦たるワタクシ、床暖房をつけておりません。
……寒いです。
今日は第一章七話を更新しました。
私、こういう長編を書いて連載って初めてで、この話の読み始めって、ここでよかったのかなあ、とか、全然おもしろくないんじゃないかなあ、とか、まあ日々心配しております。
カキモノブログ設置。
こんにちは。桜沢麗奈です。
mixiの方で普通にブログは書いてるんですが、あっちはメインが子育てのこととかなんだとかで、モノカキについてのことを書くのがどうも今ひとつしっくり来なかったものですから、サイトにモノカキな話題用のブログをつけようと思い立ちました。
今書いているのは、連載中の「七都」でございます。
これは、いちばーん最初にちょっとこの話のネタみたいなものが浮かんだのは、多分10年くらい前だったような気がするんですが、そのころは私が若くて未熟だった所為もありまして、今思えば吹っ飛んだ変なSF設定の意味のわからないファンタジーでした。今ここに書くのも恥ずかしいような設定でした。10年経つと人はおとなになりますね。多少は。
初めの頃のこの話は、七都がいて、凛々子と優花、煌と紅雅は混じってひとりの人でした。蒼順はいましたが聖羅がまだ何となく存在していませんでした。
アップした分はまだ少しですが、まだたくさんストックがあるので、しばらくは順調に更新できそうです。
現在は第二章の途中を書いております。
感想とか、頂けたらほんとうにうれしいです。初めての大長編なので、自分でも、読んでくださった方がどんなふうに思っているのかが全然わからないのです。
それでは、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
mixiの方で普通にブログは書いてるんですが、あっちはメインが子育てのこととかなんだとかで、モノカキについてのことを書くのがどうも今ひとつしっくり来なかったものですから、サイトにモノカキな話題用のブログをつけようと思い立ちました。
今書いているのは、連載中の「七都」でございます。
これは、いちばーん最初にちょっとこの話のネタみたいなものが浮かんだのは、多分10年くらい前だったような気がするんですが、そのころは私が若くて未熟だった所為もありまして、今思えば吹っ飛んだ変なSF設定の意味のわからないファンタジーでした。今ここに書くのも恥ずかしいような設定でした。10年経つと人はおとなになりますね。多少は。
初めの頃のこの話は、七都がいて、凛々子と優花、煌と紅雅は混じってひとりの人でした。蒼順はいましたが聖羅がまだ何となく存在していませんでした。
アップした分はまだ少しですが、まだたくさんストックがあるので、しばらくは順調に更新できそうです。
現在は第二章の途中を書いております。
感想とか、頂けたらほんとうにうれしいです。初めての大長編なので、自分でも、読んでくださった方がどんなふうに思っているのかが全然わからないのです。
それでは、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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